インプレッサ20N(GG9)と
コペン(アクティブトップ)の
変更記録です。

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こちらのサイトは、ディレクトリを間借りして、紹介してます。
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◆コペン、今のところ、不具合なく快調。(これから少しづつUPしていきます。)
■エンジン回転数2900ジャストでの排気系統からの異音、クレームにて、
  エキゾーストパイプ(フロント・ジョイント部・リア)マフラーを全交換しました。
  かなり、改善されたものの若干、まだ異音あり。
■ぶつけました。左ドアからリアフェンダーにかけて・・・(自損)
  修理代は20万弱・・・もちろん車両保険使用・・・財布は痛まないけど、精神的ストレス大。


フラットレーシングのNA用インテークパイプを取り付けました。
1.最初にインテークパイプとキノコのみを装着しただけで、走行してみましたら、
  エンジン内の熱気を直に吸ってしまい、低回転でのトルクが全くなくなってしまいました。
2.次に遮熱板とパイプに断熱材をまいて、熱対策を施したら、若干低回転でのトルクがもどり、
  回転レスポンスも向上しました。
3.それでも低回転時のトルク抜けが気になり、外気を吸えるよう、サイドマーカーに穴を空け、
  クリーナー前にパソコン用の空冷ファンを取り付けましたら、ノーマル時に近い、トルク感を
  戻すことができました。今はかなり、気に入ってます。なんと言っても、吸入抵抗が無いため、
  回転レスポンスはノーマルとでは、かなり違います。

※吸気音はものすごく大きいです。あと、クリーナーが湿式なので、エアフロセンサーに油がついて、誤作動しないか心配です。
  ノーマルのフィルターも湿式なので、よほど心配はないと思うのですが・・・その内、乾式に変えます。取り付けはフェンダー内の
  レゾネーターをはずすため、アンダーカバーを取るのがめんどうでした。
  毎回つくづく思うのですが、欧州車に比べると国産車は、整備性悪いです。

※上記、インテークパイプセット、よろしければお譲りします。使用期間1ヶ月ほど、使用距離500kmほど、
  極美品です。お気軽にお問い合わせ下さい。(2005.8.27現在)
宛先メール

リアゲートからビビリ音がでるため、内装に
厚手のフエルトとクッションテープなどで、
防音対策とコネクター・配線の止めを強化しました。
効果はバッチリで、リアゲートからの走行時の透過音低減と
閉めたときにビィーンと鳴らず、ボンと閉まるようになりました。
いちよう出荷時にはコード類は束ねてあるみたいだけど、
はっきり言って不充分です。


ラテラルリンク(フルピロー)&トレーリングリンクセット交換
 これを変えたことによって若干、乗り心地は固めになりましたが、
 ブッシュがピロになったことで、余分な動きがなくなり、車全体の
 フィーリングがシャキッ!としました。(しまった感じ。)
 コーナーではターンインからアウトにかけて、十分体感できるほど
 安定するようになりアクセルワークが楽しくなりました。
 荷物を多く積み、リアが沈んだ状態になった時、直進安定性は
 以前より、良くなりました。
 純正のゴムブッシュは触ってみると柔らかいです。
 乗り心地や振動には貢献すると思いますが、足回りの
 動きには?です。(ディーラーにて交換。)
追伸ー高速道路での直進性も良くなりました。
  トラクションのかかり方も若干ですがアクセルを踏んだ時、体感できます。



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ホイール&タイヤ ライン 純正の15−6J+55からスパルコのラリーターマック(15−6.5J+45)に変更。
  オフセット+10mmとリム幅アップによりトレッドが前1485mm/後1475mmに。
  以前に比べて、コーナーで踏ん張りがきくようになりました。
  バネ下重量を増やしたくなかったからあえてインチアップはせずに同一サイズにしました。
  ホイールの重量は純正が約6.5kg/スパルコが約6.8kg
タイヤ―GV。グリッドUと比べると、乗り心地は良くなり、グリップもあがってます。
  少々、コーナーで無茶しても踏ん張ってくれます。でも、ステアリングきりはじめの反応は
  、グリUに比べると少し、ダルになってます。
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ブレーキパッド
F・R共にProject μの
Type−NSにしました。

フィーリングは初期からしっかりとパッドが
ローターに食い付く感じで、
コントロール性も良く、鳴きも無く
ノーマルパッドに比べれば
各段にききます。
適性温度は
0−400℃でストリートでは充分です。
ライン サイドマーカー

サイドマーカーをクリアに。
オークションで安く購入
できたので変更しました。
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ライン リア・アンダースポイラー純正品
社外品もいろいろ検討したけど、
空力的に考えて
穴の開いてる純正品にしました。
ディーラーにて、取り付け。
ショック!−ディーラーに車を
預けているあいだに
ステアリングにキズがついてた!
もちろんクレームにて、新品と交換。
ヤレヤレ・・・

リアフェンダーについてしまった
エクボ直しのため
内装をはずしてたら、
リアシート下になんと補強バーが入れてあった。
新型になってかなりボディ強度が
あがったと言われているけど、
これを見て納得。

ついでに床下、
及びフェンダー内に
防音用のフエルトを敷いたら、
かなり静かになりました。
セダン並の静寂性?

軽量化−リアシート取り外し
ウォッシャータンク水入れず取り外し
テンパー積まず、変わりにパンク修理剤

バッテリーなどに接点改質剤を
数カ所に塗布してみるが変化はわからず。
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ライン パワースペック
 155ps/6400r.p.m. 20.0/3200r.p.m.
 パワーウエイトレシオ8.64/トルクウエイトレシオ67
エアクリーナー/ブリッツ(異物を吸い込んだ衝撃で破れた。)・二回目HKS・現在キノコ型(K&N)
インプレッサ20Nにアーシング施しました。
 ストラット部分/シリンダーヘッド部分/オルタネータ/インマニ部分
 にアースコードを接続。効果はトルク感アップというよりも1000回転代、
 2000回転代のレスポンスが良くなりました。あと、オーディオの音量
 アップと低音の響きが変わった。
インプレッサ20Nにタワーバー付けました(ディーラー純正品)。
 驚くほどフロントの剛性感が上がり、コーナー時のステアリングの曖昧さ減少
 ハードブレーキング時のステアリングの確かさが増えました。
 (ステアリングがわなわなする感じがなくなった。)
 もともと剛性の高いボディだけど、これはおすすめです!
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ライン 20Nプラグ変更
 マルチエキサトスパークプラグ360×3 D5RU(番数7〜8)。
   非常にトルク感が出ますが、耐久性が無いのが・・・。
   燃調が変更してあるエンジンでは、6000kmしかもちませんでした。
 2回目―2スパークのタイプを使用中。トルク感はありますが、可変吸気時に
       ノッキングが出るため、オクタン価向上剤で対処。
 3回目―デンソーのイリジウムプラグIK22に交換しました。
      マルチスパークに比べると若干トルクは落ちますが、
      エンジンの回転レスポンス自体は悪くはありません。
 
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ライン リアスピーカーをALPAINのSTE123A(12cm)に
純正スピーカーでは、我慢できなくなったので、交換しました。
¥9800の廉価版ですが、
ラジオを聴く分には、十分です。
リアを変えたら、フロントスピーカーも交換したくなりました。

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Marcheのマスターシリンダーストッパーを20Nに・・・
注文したときにはNAには付かないと言われたけれども、シリンダーの形状やボディのボルト位置が
ターボ車とそんなに変わるのかな?と疑問に思い、スバルのディーラーでI’sとWRXとSTiのシリンダー
及びボルト位置を全て見せてもらい確認したところ、まったく同じだったため、これは確実に付く!
と思い実行しました。付けた感触としては長くブレーキを踏んだとき、瞬間的に強く踏んだときでの
フニャフニャ感がなくなり、シビアコントロールがし易くなりました。値段の割におすすめです。
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ライン 20Nにリアタワーバー付けました。
 感じとしては、コーナーリング時にリアが
 ヘロヘロ(ヘロってる?)しなくなり、限界時での
 挙動が安定するようになりました。リアのタイヤの
 動きが分かり易くなった。これを付ける前はコーナーで
 アクセルを開けにくかったのが、付けてからは踏めるようになりました。

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エンジンオイルなど ライン 初回交換時はスバル純正品の5w−30.
2回目−RED.LINEの0w−40/純正からの交換だったから
      ものすごく変化を体感できた。エンジン音、レスポンスが
      各段に良くなった。値段が高い!
3回目−モービルの0w−40に交換。全然良くない、
      水平対向エンジンとの相性は悪いのだろうか?
      走行距離がのび、劣化してからのフィーリングは×。
      フリクションが大きかった気がする。
4回目−カストロールの0w−40/フォーミュラRSに交換。かなり良い。
      エンジン音、レスポンス、アイドリング時の
      フリクション低減と大変満足。値段も安いし、Good!
5回目−同じく、カストロール。とても調子良いです。
6回目−モチュール10w−40に交換。まわりの評判が良いので入れてみました。
      1周間くらい経過して、オイルが馴染んでから
      フィーリングがよくなった感じがする。
      さすがに10wと固めなだけあって、フリクションはほとんど無し。
      距離がのび、劣化してからは、はたして・・・値段が高い!
7回目−elfのEXNAS5w−40に交換。まだ、SL規格を通してないSJのものでしたが、
      カストロールよりは水平対抗エンジンにあっているような気がします。
      0wでは、さすがに柔らかすぎると思い、5wにしました。良いです。
8回目−同じくエルフ(新規格)の5w−40に交換。
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●上記NEWインプレッサは2台目の車です。と言うのも最初納車された車は
クレーム多発でわずか1週間でディーラーに返品してしまったからです。
その時のスバルディーラーの対応はすばらしいの一言につきます。
新車交換してくれたばかりか納車されるまでの2ヶ月間(初期ロットはさけたかったため)
レガシィのRSK、ランカンスターなど代車も用意してくれたからです。
インプレッサという車を好きになることができました。
ただ、世間的によく言われるようにフルモデルチェンジ後の新車購入は
1年ほど経過してからの方が好ましいと言うことです。
やはり、作り手側の製造ラインが熟成され、もろもろの不具合などが
解消されるまでには、そのぐらいの時間が必要なのでしょう。

■参考までに主なクレーム内容■
・ドア外板のゆがみ
・ドア衝撃緩和ゴムのゆるみ(すぐ脱落する)
・リアゲートえくぼ
・リアゲートの閉まりが悪い(そうとう強く押さないと閉まらない)
・フロントバンパーキズ
・内装キズ多数
・マフラー錆び
・エンジン異音(不定期でコンコンと出る)
・インパネきしみ音(音楽聴いてても気になるくらい)
・低速域でのAピラー付近での風きり音(50kmくらいで)
・高速域でのサスペンションのピッチング(100kmくらいで)
その他・・・いろいろ
はっきり言って試作車かと思うほど○○○、でも今の車は最初の車とは同じ車種とは思えないほど調子いいです。ただ、最初の車と次に納車されたものとでは、細かな部品が違ってました。やっぱり対策部品に変わってる。

インプレッサとコペンの変更記録です。